ホームページ制作homepage

ホームページ制作Web PRODUCTION

ホームページ制作までの流れや費用に関するご案内

ホームページ制作までの流れFLOW

戦略:
市場調査 / ターゲット分析 / 競合サイト分析 / キーワード分析

企画・設計:
目標設定 / コンテンツ企画 / サイトマップ設計 / ワイヤーフレーム / 取材

制作:
デザイン / コーディング / 環境整備

運用:
コンテンツ作成 / SEO対策 / デザイン変更 / プログラム変更 / 広告運用 / SNS

戦略

STANDARDプラン以降に対応させていただく、市場調査 / ターゲット分析 / 競合サイト分析 / キーワード分析
ホームページ制作前の調査を事前に行わせていただき、今後の戦略合わせて制作をさせていただきます。

企画・設計

目標設定 / コンテンツ企画 / サイトマップ設計 / ワイヤーフレーム / 取材を市場調査後に実施させていただき、お客様が目的とするホームページの制作へ取り掛からせていただきます。事前に調査させていただきました内容をもとに企画や設計とさせていただきます。

制作

ホームページの制作は新規、リニューアルどちらも問いません。お客様の目的が達成できるご提案をさせていただきます。ホームページのデザイン / コーディング / 環境整備を企画・設計確定後に進めさせていただきます。

運用

ホームページ制作後は運用や管理が必要となってきます。ドメイン・サーバー管理からSEO対策・広告運用まですべて当社にお任せください。ただ制作しただけのホームページでは意味がありません。コンテンツ作成 / SEO対策 / デザイン変更 / プログラム変更 / 広告運用 / SNS運用を一緒に取り入れていきましょう。

ホームページ制作実績Web WORKS

福岡を中心にホームページの制作や運用を行っております。
※掲載可能のお客様のみ掲載を行っております。

未来エステート株式会社 ゆめさき動物病院 有限会社一品香甘木店(一品香サイト)様
筑豊の家 安全ワーク SOSOL

ホームページ制作費用Web PRODUCTION

Web制作費用を以下3つで分けております。

TOPページ+基本5ページECONOMY

100,000円〜

  • TOPページ
  • 基本5ページ
  • SEO対策

TOPページデザイン、レスポンシブ対応のサイト構築および各種ページ制作を含めた内容です。
制作コンテンツ:TOPページ、会社概要、事業内容、お問い合わせフォーム、新着情報、サイトマップ

TOPページ+基本8ページSTANDARD

200,000円〜

  • TOPページ
  • 基本8ページ
  • SEO対策

ECONOMYプランに合わせて初期SEO対策を含めたスタンダードプランです。
制作コンテンツ:TOPページ、会社概要、事業内容、強み・特徴、お問い合わせフォーム、新着情報、よくある質問、事例等、サイトマップ

TOPページ+基本ページQUARITY

300,000円〜

  • TOPページ
  • 基本ページ
  • SEO対策

STANDARDプランに合わせて1ヶ月間のSEO対策も含まれた充実したサイト制作プランです。
制作コンテンツ:制作コンテンツに制限はなく、事前に必要コンテンツの打ち合わせを行わせていただきます。

ECONOMYプランの制作には戦略部分の工程は含まれていません。
※すべての制作プランに事前ヒアリング、打ち合わせ、TOPイメージ作成、取材が含まれています。
※コンテンツの作成はテキストベースとなり、デザイン込みの場合はA4 1枚程度となります。
※写真撮影は別途費用が掛かります。
※掲載する写真等はお客様からの提供をお願いしております。

ホームページの運用Web OPERATION

ホームページの制作後の運用について

ホームページ制作後の運用 Web集客について

ホームページ制作後の運用にWeb集客は必須の項目になります。中でも一番重要なSEO対策は日々継続を行うことで成果が出てきます。

ホームページ制作後のWeb集客 SEO対策の手順

簡単ですが、ここでSEO対策の手順を公開します。

  • 手順1:目的設計
  • 手順2:キーワード設計
  • 手順3:ユーザー設計
  • 手順4:タイトル決め
  • 手順5:記事構成作成
  • 手順6:文章の肉付け

これらを常に更新し、アクセスの状況やキーワードの順位動向をPDCAしながらWeb集客を行っていくことになります。

Web集客 SEO対策の実績

当サイトでご説明させていただきますが、当サイトは運営1年前後ですが、以下キーワードで上位を独占している状況です。

「Webコンサル 福岡」で1位

※上位2件は広告表示の為カウントしていません。

Webコンサル 福岡

「ウェブコンサル 福岡市」で1位

※上位2件は広告表示の為カウントしていません。

ウェブコンサル 福岡市

「SEO対策 福岡市」で2位

※1位と3位のサイトはポータルサイト。

SEO対策 福岡市

その他多数のキーワードで上位表示を実現しています。
この様にホームページは制作しただけではいけません。ホームページ制作後の運用が非常に大切になってきます。

ホームページ制作のメリットWeb MERIT

自社の製品やサービスを知ってもらうことができる

ホームページを制作することで一番大きな影響は自社のことや自分のことを世界の人に知ってもらえることではないでしょうか?企業であれば自社の製品やサービスを公開することで、利用者や今後利用するであろう人に対してPRすることができます。

新規の取引先を獲得できる

さらに対企業向けのホームページであれば展示会やイベントなどで名刺交換をした後にさらに自社のことを知ってもらえる可能性があり、成約する可能性も格段にアップします。もちろんいきなり新規でのお問い合わせがくる可能性もあるので、ここが一番のメリットではないでしょうか。

様々なWebサービスを提供できる

自社コーポレートサイトからECサイトまで多岐にわたり、様々なWebサービスをホームページ上で提供することができる。もちろん利益になることから、ユーザーの利便性を重視したサービスまで様々なサービスがWeb上で提供可能です。

個人のサイトであればポートフォリオになる

個人で活動している方であれば、自分の実力を発揮できる場所でもあります。ホームページの制作やWeb関連の仕事を行っている方であれば尚更、自分の顔となるとホームページを持つことで、多くの依頼者を獲得することができるでしょう。

マーケティングが即実行できる

極端ですが、店舗での商品販売であれば、土地や建物が必要であり、それなりので心筋が必要ですが、ホームページ上で何か販売するとなっても大きな資金は必要ありません。ホームページを制作しておくだけでマーケティングのデータ収集や今後に生かせるノウハウなどが比較的簡単に得ることができます。

SNSとの連携が容易

TwitterやFacebook、Instagramと行ったSNSとの連携が容易で良いコンテンツを作り上げることで、すぐにシェアされ、一気に認知度が加速します。逆にSNSで発信を行いホームページ上でアクションを起こしてもらうことも比較的簡単に実行可能です。

その点で、ホームページとSNSの関係は切っても切れない関係でしょう。

ユーザーの価値や考えを共有できる

現在では、ユーザー主体のホームページが増えてきています。例えばですが、最近利用者が急増している「note」ホームページとは少し違ったサービスですが、ユーザーが思ったことや知識として蓄えていることを記事にすることでそこに収益が生まれる仕組みです。

このように共通の価値や考えを持っている人をターゲットに、サービスを展開することも可能です。

オンラインサロンの運営も可能

こちらも先に記述した内容と似ていますが、同じ価値や考えを持っている人たちを集い、運営側がスキルや情報を提供する仕組みになります。ここに月額(サブスクリプション)として費用が発生することでホームページ上でサービス展開が可能になります。

リアルタイムで情報を発信できる

これも店舗との比較になりますが、運営側ですぐに発信したい情報をリアルタイムで発信することができます。今ではSNSなどのツールも多数ある為、集客の受け皿としてホームページを活用するのも一つの手になります。

以上がホームページを制作した際のメリットになります。

ホームページ制作持続化補助金Web SUBSIDY

補助金対象の例は以下になります

  • ホームページの作成・改良
  • 新商品を陳列するための棚の購入 

  • 新たな販促用チラシの作成、送付

  • 新たな販促用PR(マスコミ媒体での広告、ウェブサイトでの広告)

  • 新たな販促品の調達、配布

  • ネット販売システムの構築

  • 国内外の展示会、見本市への出展、商談会への参加

  • 新商品の開発

  • 新商品の開発にあたって必要な図書の購入

  • 新たな販促用チラシのポスティング等

  • 国内外での商品PRイベント会場借上

  • ブランディングの専門家から新商品開発に向けた指導、助言

  • 新商品開発に伴う成分分析の依頼

※次の(1)~(3)の条件をすべて満たすものが、補助対象経費となります

(1)使用目的が本事業の遂行に必要なものと明確に特定できる経費
(2)交付決定日以降に発生し対象期間中に支払が完了した経費
(3)証拠資料等によって支払金額が確認できる経費 

持続化補助金の内容について

(小規模事業者持続的発展支援事業)小規模事業者が経営計画を策定して取り組む販路開拓等の取組を支援
(令和2年度補正:700億円特別枠創設)

補助額

上限50万円(コロナ特別対応型:上限100万円)
※ 共同申請可能

補助率

  • 補助率 補助対象経費の2/3以内
  • 補助上限額 50万円

※75万円以上の補助対象となる事業費に対し、50万円を補助します。
※75万円未満の場合は、その2/3の金額を補助します。

補助対象者

  • 会社および会社に準ずる営利法人(株式会社、合名会社、合資会社、合同会社、特例有限会社、企業組合・協業組合)
  • 個人事業主
  • 一定の要件を満たした特定非営利活動法人

補助対象

非対面販売のためのWeb制作・ホームページの制作・改良、店舗の改装、チラシの作成、広告掲載などに利用できます

加点要件は以下となります

※事業計画期間において、「給与支給総額が年率平均1.5%以上向上」、「事業場内最低賃金が地域別最低賃金+30円以上」を満たすこと等を加点要件とします(コロナ特別対応型を除く)

小規模事業者の定義

業種

人数

商業・サービス業(宿泊・娯楽業除く)

常時使用する従業員の数 5人以下

 サービス業のうち宿泊業・娯楽業

常時使用する従業員の数 20人以下

 製造業その他 常時使用する従業員の数 20人以下

補助事業終了後の実績報告書等の提出

補助金の採択・交付決定を受け補助事業を実施した終了後は、補助事業で取り組んだ内容を報告する実績報告書および支出内容のわかる関係書類等を、定められた期日までに補助金事務局に提出しなければなりません。

持続化補助金活用イメージ

成果

採択事業者の97.5%が客数増加、96.0%が売上増加を実感!

※いずれも増加見込みを含む
※平成26年度補正予算事業採択事業者へのアンケート結果により集計

活用例

事例①(コロナ特別対応型)
事例②(通常型)

宿泊・飲食事業などを行う旅館にて、補助金を活用し、外国語版Webサイトや営業ツールを作成。また、ピクトグラムの活用やムスリム対応情報を発信した結果、問合せ件数が倍増、海外客の団体旅行予約も2割程度増加

新型コロナ感染症対応「特別枠」の創設

補助上限額を100万円に引き上げ

  •  2月18日以降に発生した経費も補助対象になる
  • 売上が前年同期比20%以上減少している方には、希望により概算払い(即時支給)を実施
  • 補助対象経費の1/6以上が以下のA~Cいずれかの要件に合致することが必要

「A:サプライチェーンの毀損への対応」の取組事例イメージ

  • 外部からの部品調達が困難であるため、内製化するための設備投資
  • 製品の安定供給を継続するため、設備更新を行うための投資
  • コロナの影響により、増産体制を強化するための設備投資
  • 他社が営業停止になったことに伴い、新たな製品の生産要請に応えるための投資

「B:非対面型ビジネスモデルへの転換」の取組事例イメージ

  • 店舗販売をしている事業者が、新たにEC販売に取り組むための投資
  • 店舗でサービスを提供している事業者が、新たにVR等を活用してサービスを提供するための投資
  • 有人で窓口対応している事業者が、無人で対応するための設備投資
  • 有人でレジ対応をしている事業者が、無人で対応するための設備投資
  • 非対面型・非接触型の接客に移行するために行うキャッシュレス決済端末の導入
  • デリバリーを開始するための設備投資(宅配用バイク等)
    ※単に認知度向上のためのHP開設は、対象になりません。

「C:テレワーク環境の整備」の取組事例イメージ

  • WEB会議システムの導入
  • クラウドサービスの導入

今後のスケジュール

一般型のスケジュール

公募 :令和2年3月10日(火)から公募中
電子申請:令和2年4月15日(水)から利用可
応募締切:令和2年6月5日(金)当日消印有効(2次締切)

2次締め切り以降も随時応募が予定されています。

第1回受付締切: 2020年3月31日(火)[郵送:締切日当日消印有効]
第2回受付締切: 2020年6月5日(金)[郵送:締切日当日消印有効]
第3回受付締切: 2020年10月2日(金)[郵送:締切日当日消印有効]
第4回受付締切: 2021年2月5日(金)[郵送:締切日当日消印有効]

※2次締切後も申請受付を継続し、令和2年度内には令和2年10月(3次)令和3年2月(4次)に締切りを設け、それまでに申請のあった分を審査し、採択発表を行います(予定は変更する場合がございます)

コロナ特別対応型

公募 :2020年4月28日(火)公募要領公開
応募締切:2020年5月15日(金)[郵送:必着]
第3回受付締切: 2020年8月 7日(金)[郵送:必着] 第4回受付締切: 2020年10月2日(金)[郵送:必着]

【注:今回の「コロナ特別対応型」では遡及適用あり】

今回の公募(コロナ特別対応型)においては、特例として、2020年2月18日以降に発生した経費を遡って補助対象経費として認められます。

※締切り後も申請受付を継続し、複数回の締切りを設け、それまでに申請のあった分を審査し、採択発表を行います(制度内容、予定は変更する場合がございます)

以上Web制作・ホームページ制作・チラシなどに活用できる持続化補助金に関しての案内になります。私たちも早速ですが、Webに関するお問い合わせを多くいただいておりますので、これらの補助金を活用したご提案もさせていただいております。

まずはご相談いただければ、現在どんな補助金や助成金が利用できるかも含めて対応させていただきます。

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当社ではホームページ制作後の運用・管理も行っておりますのでお気軽にご相談ください。

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