福岡県福岡市を中心にWEBコンサルティングを行うアルファ企画|SEO対策、集客、コンサル、サイト制作はお任せください。

business 事業内容

本質だけを考え・追求した
WEBマーケティング

私たちが提供するサービスは本質を捉え、考え抜かれたコンテンツマーケティングです。

  • サイトの活用はできていますか?
  • サイト本来の目的を達成できていますか?
  • サイトを作っただけになっていませんか?
  • 良いデザインを作ったからといって満足していませんか?
  • 現在依頼している制作会社からの戦略的な提案や分析はありますか?

これら項目のどれか一つでも該当するようであればWEBマーケティングが必要です。

法人であれば企業のイメージアップ

ブランディング、新製品の告知 等々

個人の方であれば

とにかくサービスを知ってもらいたい

サイトからお問い合わせがほしい 等々

サイト本来の活用法、目的達成を根本からお手伝いさせていただきます。


WEB提案・WEB活用術

私たちがこれからお伝えすることは専門の知識や、難しい言語など技術は一切必要ありません。
皆さんの会社に対する思いと熱意、お客様に対する誠意ある行動が成果へと導きます。
現在WEBの制作業者様とご契約をされている業者様でもご依頼可能ですのでお気軽にご相談ください。

コンテンツ・SNS・広告を連動させたWEBマーケティング

  • サイトのデザイン、導線、コンテンツ等の見直しユーザーの立場からユーザーの為の戦略を行います(全体の6.5割程度)継続的
  • 広告配信の有効活用
    および効果測定
    Google・Yahoo!等の広告を最適配信を行い効率よく効果を発揮(全体の1.5割程度)継続的
  • Facebook、インスタグラム等を使ったSNS活用術WEBサイトと同時更新を行い自社のファンを獲得(全体の2割程度)継続的

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訴求効果の例

顕在的ニーズの裏側が潜在的ニーズです。まずはここをしっかりと理解しユーザーに対しての訴求が必要となります。

例)

「エアコンを一つ大きな容量のものに取り替えたい」という顕在的ニーズがあるとします。

しかしながら、この顕在的ニーズに対して何も考えずに応じると、

今度は、「以前よりも電気代があがった」という次の問題を生んでしまいます。

顕在的ニーズの裏側にあるものが「潜在的ニーズ」なので、まずは「どうして容量をあげたいのかを確認することが大切です」

「この部屋が暑いから」と相手が答えたとすると、これが問題点です。

次になぜ暑いのかを考えます。

「窓ガラスからの日射量が多いこと」が原因であることを突き止めます。

「窓ガラスに遮熱フィルムを貼ることで、エアコンの容量をあげなくても暑さを解消できますよ。」という提案をかけます。

結果的に想定していた費用よりも安価に問題を解消できた。

これが潜在的ニーズを引き出せたことになります。

顕在的ニーズではなく潜在的ニーズ

に対して訴求するのがポイントです。

訴求効果で間違えてしまうポイントはこちらが伝えたいことと、ユーザーが求めていることがずれてしまうことです。ターゲットファーストを忘れず、しっかりと潜在的ニーズを捉えたコンテンツを作成することが重要事項となります。

訴求それは、誰もが求めている人間の欲を言い換えたものだと思っています。